過去の研究会(2017年)

[2017年][2016年] [2015年] [2014年] [2013年] [2012年] [2011年]

開催日 報告者 題目 詳細
2月16日 須川忠輝
(大阪大学)
体制転換後の地方自治制度の設計について―執政部の選出方法に着目して―
開催日 報告者 題目 詳細
3月22日 松本俊太
(名城大学)
自著解題:「アメリカ大統領は分極化した議会で何ができるか」
開催日 報告者 題目 詳細
6月21日 ①ベ・ジュンソブ(神戸大学)

②重村壮平(神戸大学)

 

①「年金改革における圧力団体の役割ー日韓比較を中心にー」

②「復活当選が投票率に与える影響:回帰不連続デザインを用いた因果効果の測定」

開催日 報告者 題目 詳細
7月28日 Jonson Nathaniel Porteux(関西外国語大学) The Logic of Political Capital and Coercion in Civil Societies.
開催日 報告者 題目 詳細
9月27日 ①中野克哉(神戸大学大学院法学研究科博士前期過程)

②赤星聖(関西学院大学法学部助教)

①「観衆費用モデルを用いた護憲派の政策選好の解明」

②「Pursuit of Effective UN Humanitarian Coordination:Refining the Concept of “Orchestration”」

開催日 報告者 題目 詳細
10月31日 谷圭祐(神戸大学大学院法学研究科博士後期過程)

 

「マルチレベルの政党競争が地方議員の政党間移動に与える影響 」
広告